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jQuery Ajax
jQuery Get
jQuery Selectors
jQuery Slider

jQueryテンプレート42選!

このサイトで公開しているjQuery UI 実践サンプルのリンク集です。 jQuery UIは、ユーザーインタフェース(User Interface)に特化したjQueryのプラグインの総称です。 このプラグインは、インターアクション(Interactions)、ウィジェット(Widgets)、エフェクト(Effects)の3種類に分類されます。

インターアクションには、Draggable、Droppable、Resizable、Sortableなどのプラグインがあります。 ウィジェットには、Accordion、Datepicker、Dialog、Progressbar、Slider、Tabsなどのプラグインがあります。 エフェクトには、スタントアロンで利用できるBounce、Highlight、Pulsate、Shake、Size、TransferとShow/Hide/Toggleで利用できるBlind、Clip、Explode、Fold、Puff、Slideなどがあります。

サンプルの見出しの右端に「★」が表示されているサンプルは、リンクにマウスを移動するとツールチップとしてイメージが表示されます。


◆jQuery UI: インターアクション (Interactions)

◇jQuery UI: Draggable

jQuery UI: Draggable Basic functionality

このサンプルは、jQuery UIのDraggalbeプラグインを利用してボックスをドラッグできるようにしています。サンプルが表示されたらボックスをドラッグして移動してみてください。ドラッグを中断すると元に位置に戻ります。

jQuery UI: Draggable Constrain movement (Part1)

このサンプルは、jQuery UIのDraggableプラグインを利用してボックスをドラッグして移動できるようにします。左側のボックスは、垂直方向(Y)にのみ移動できます。右側のボックスは、水平方向(X)にのみ移動できます。

jQuery UI: Draggable Constrain movement (Part2)

このサンプルは、jQuery UIのDraggableプラグインを利用してボックスをドラッグして移動できるようにしています。3個のボックスの移動できる範囲が制約されています。サンプルが表示されたら、ボックスをドラッグして移動してみてください。

jQuery UI: Draggable Delay start

このサンプルは、jQuery UIのDraggableプラグインを利用してボックスをドラッグできるようにしています。左側のボックスは、ドラッグしてから50px分移動したら実際にボックスが移動します。右側のボックスは、ドラッグして0.5秒経過してから実際にボックスが移動します。

jQuery UI: Draggable Snap to element

このサンプルは、jQuery UIのDraggableプラグインを利用してボックスをドラッグできるようにしています。左側のボックスは、すべての要素にスナップします。真ん中のボックスは、黄色の「スナップボックス」の外側にスナップします。右側のボックスは、黄色の「スナップボックス」の内側にスナップします。

jQuery UI: Draggable Snap to grid

このサンプルは、jQuery UIのDraggableプラグインを利用してボックスを移動できるようにしています。左側のボックスは、20px単位で上下左右にスナップします。右側のボックスは、60px単位で上下左右にスナップします。

jQuery UI: Draggable Auto-scroll

このサンプルは、jQuery UIのDraggableプラグインを利用してボックスをドラッグして移動できるようにしています。サンプルが表示されたらボックスをドラッグして下の方に移動してみてください。ブラウザの画面が自動的にスクロールします。

jQuery UI: Draggable Revert position

このサンプルは、jQuery UIのDraggableプラグインを利用してボックスをドラッグして移動できるようにしています。サンプルが表示されたらボックスをドラッグして移動してみてください。移動を停止すると元の位置に戻ります。右側のボックスは、ドラッグして移動するときオリジナルを保持した状態でクローンを移動させます。

jQuery UI: Draggable Visual feedback

このサンプルは、jQuery UIのDraggableプラグインを利用してボックスをドラッグして移動できるようにしています。左側のボックスは、ドラッグして移動したときオリジナルを移動させます。真ん中のボックスは、ドラッグしたときクローンを移動させます。右側のボックスは、ドラッグしたときカスタムハンドラを移動させます。

jQuery UI: Draggable Stack

このサンプルは、jQuery UIのDraggableプラグインを利用してボックスをドラッグして移動できるようにしています。3個のボックスは、グループ化されていますので個々のボックスをドラッグしたとき常に前面に表示されます。

jQuery UI: Draggable Drag handle

このサンプルは、jQuery UIのDraggableプラグインを利用してボックスをドラッグできるようにしています。左側のボックスは「黄色」のハンドラをドラッグして移動します。右側のボックスは「黄色」の部分をドラッグしても移動できません。

jQuery UI: Draggable Cursor style

このサンプルは、jQuery UIのDraggableプラグインを利用してボックスをドラッグできるようにしています。左側のボックスをドラッグするとカーソルがボックスの中央に表示されます。真ん中のボックスをドラッグするとカーソルがボックスの左上に表示されます。右側のボックスをドラッグするとカーソルがボックスの下に表示されます。

jQuery UI: Draggable + Sortable

このサンプルは、jQuery UIのdraggable()プラグインを利用してアイテムリストに新規アイテムをドラッグして挿入します。「Drag me down」をドラッグしてItem1-5上に移動すると空白行が挿入されますのでドロップします。すると、ドラッグした新規アイテムが空白行に挿入されます。

◇jQuery UI: Droppable

jQuery UI: Droppable Default functionality

このサンプルは、jQuery UIのDraggable/Droppableプラグインを利用してボックスをドラッグ&ドロップできる機能を組み込んでいます。左側のボックスをドラッグしたら黄色のボックスにドロップしてください。「ドロップしました!」のメッセージが表示されます。

jQuery UI: Droppable Accepted elements

このサンプルは、jQuery UIのDraggable/Droppableプラグインを利用してボックスをドラッグ&ドロップする機能を組み込んでいます。左上のボックスはドラッグして右側の黄色のターゲット(ボックス)にドロップできます。左下のボックスはドラッグしても黄色のターゲット(ボックス)にドロップできません。このようにドロップを許可するかどうかを指定することが可能です。

jQuery UI: Droppable Prevent propagation

このサンプルは、jQuery UIのDraggable/Droppableプラグインを利用してボックスをドラッグ&ドロップする機能を組み込んでいます。左側のボックスをドラッグして黄色のターゲット(上のボックス)の子要素にドロップすると、ドロップしたイベントが親要素にバブルアップします。黄色のターゲット(下のボックス)の子要素にドロップしたときは、ドロップしたイベントが親要素にバブルアップしません。このように子要素にドロップしたとき、親要素にドロップしたイベントをバブルアップ(伝播)させるかどうかを指定することができます。

jQuery UI: Droppable Visual feedback

このサンプルは、jQuery UIのDraggable/Droppableプラグインを利用してボックスをドラッグ&ドロップする機能を組み込んでいます。左上のボックスをドロップして右側の黄色のターゲットに移動するとターゲットの背景色が変わります。左下のボックスをドラッグして移動すると右側の黄色のターゲットの背景色が変わります。つまり、ボックスをドラッグしたとき、どのターゲットにドロップできるが視覚的に分かるようにできます。

jQuery UI: Droppable Revert draggable position

このサンプルは、jQuery UIのDraggable/Droppableプラグインを利用してボックスをドラッグ&ドロップする機能を組み込んでいます。左側のボックスをドラッグしたら移動して右側の黄色のターゲットにドロップする手前で中断してください。ボックスが元に位置に戻ります。

jQuery UI: Droppable Photo Manager

このサンプルは、jQueryのdraggable, droppable, resizable, dialogプラグインを使用してシンプルなフォトマネージャを実装しています。イメージのズームアイコンをクリックするとモダル型ダイアログを表示して拡大表示します。ダイアログはドラッグして移動したり、リサイズすることができます。ゴミ箱のアイコンをクリックすると右側の「ゴミ箱」に入れます。イメージをドラッグ&ドロップしてゴミ箱に入れることもできます。ゴミ箱からリサイクルのアイコンをクリックすると元に復元されます。ゴミ箱からドラッグ&ドロップして取り出すこともできます。

◇jQuery UI: Resizable

jQuery UI: Resizable Default functionality

このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。サンプルが表示されたらボックスの右下のハンドルをドラッグして幅と高さをリサイズしてみてください。

jQuery UI: Resizable Preserve aspect ratio

このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。ボックス右下のハンドルをドラッグしてリサイズしてみてください。ここでは、アスペクト比を指定していますのでリサイズしても幅と高さの比率を固定にします。

jQuery UI: Resizable Maximum / Minimum size

このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。ボックス右下のハンドルをドラッグしたらリサイズしてみてください。ここでは、最小値/最大値を指定していますのでリサイズできる範囲が制約されます。

jQuery UI: Resizable Constrain resize area

このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。ボックス右下のハンドルをドラッグしたらリサイズしてみてください。ここでは、contaimentオプションを指定して親要素(ボックス)の領域内でのみリサイズできるように制約しています。

jQuery UI: Resizable Delay start

このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。ボックス右下のハンドルをドラッグしたらリサイズしてみてください。上のボックスは、ハンドルをドラッグして0.5秒経過後にリサイズが適用されます。下のボックスは、ハンドルをドラッグして50px移動後にリサイズが適用されます。Resizaibleにdelay/distanceオプションを追加すると、リサイズするときの誤操作を防ぐことができます。

jQuery UI: Resizable Snap to grid

このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。ボックス右下のハンドルをドラッグしたらリサイズしてみてください。ここでは、Resizable()にgridオプションを追加してx軸、y軸方向に50px単位でリサイズさせます。

jQuery UI: Resizable Visual feedback

このサンプルは、jQuery UIのResizaleプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。ボックス右下のハンドルをドラッグしてリサイズしてみてください。ここでは、Resizable()に「ghost: true」オプションを追加してリサイズしたときゴーストを表示します。リサイズを完了するとオリジナルをゴーストに合わせます。

jQuery UI: Resizable Synchronous resize

このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。上の黄色のボックスの右下のハンドルをドラッグしてリサイズすると、下のボックスも連動してリサイズされます。このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。上の黄色のボックスの右下のハンドルをドラッグしてリサイズすると、下のボックスも連動してリサイズされます。

jQuery UI: Resizable Animate

このサンプルは、jQuery UIのresizable()プラグインを利用してコンテンツをリサイズします。「Animate」ボックス右下のハンドラ(三角形)をドラッグしてリサイズすると本体をアニメーション化しながら調整します。

◇jQuery UI: Selectable

jQuery UI: Selectable Default functionality

このサンプルは、jQuery UIのSelectableプラグインを利用してアイテムを選択できるようにしています。サンプルが表示されたら任意のアイテムを選択してみてください。アイテムを選択すると反転表示されます。

jQuery UI: Selectable Serialize

このサンプルは、jQuery UIのSelectableプラグインを利用してアイテムを選択できるようにしています。サンプルが表示されたら任意のアイテムを選択してみてください。アイテムを選択すると、アイテムの番号が表示されます。

jQuery UI: Selectable Display as grid

このサンプルは、jQuery UIのSelectableプラグインを利用して番号を選択できるようにしています。サンプルが表示されたら1~6の番号を選択してください。選択した番号は反転表示されます。

◇jQuery UI: Sortable

jQuery UI: Sortable Drop Placeholder

このサンプルは、jQuery UIのsortable()プラグインを利用してアイテムリストを並べ替えします。Item1-7をドラッグして挿入する箇所に移動すると空白行(プレートホルダー)が表示されますのでドロップします。

jQuery UI: Sortable Connect Lists

このサンプルは、jQuery UIのsortable()プラグインを利用して2種類のアイテムリスト間でアイテムを移動して並べ替えします。このサンプルは、アイテムリスト(Item1-5)内で並べ替えたり、別のアイテムリスト(Item A-E)に移動することができます。アイテムをドラッグしたらアイテムリスト内、または別のアイテムリストにドロップしてみてください。

jQuery UI: Sortable Portlets

このサンプルは、jQuery UIのsortable()プラグインを利用してポートレットを表示します。ポートレットは3列で表示されますが、これらのポートレットはそれぞれの列を移動させることができます。たとえば、1列目の「Feeds」をドラッグして2列目に移動するとプレースホルダー(空白ボックス)が表示されますのでドロップします。ポートレットの[+]ボタンをクリックするとコンテンツを折りたたみます。[-]ボタンをクリックするとコンテンツを展開します。

◆jQuery UI: ウィジェット (Widgets)

◇jQuery UI: Accordion

jQuery UI: Accordion Default Functionarity

このサンプルは、jQuery UIのaccordion()プラグインを使用してアコーディオンを表示します。見出し「Section1-4」をクリックするとコンテンツが展開します。少なくとも1個のコンテンツが常時表示されます。アコーディオンの高さは自動的に調整されます。また、幅はカスタマイズできます。

jQuery UI: Accordion Fill Space

このサンプルは、jQuery UIのAccordionを利用してアコーディオンを表示します。このアコーディオンは、右下のハンドラ(三角形)をドラッグしてリサイズすることができます。高さを調整するには最下位にあるハンドラ(長方形)をドラッグしてリサイズします。

jQuery UI: Accordion collapse Content

このサンプルは、jQuery UIのAccordionを利用してアコーディオンを表示します。見出し(Section1-4)をクリックするとコンテンツが展開します。コンテンツが展開している状態で見出し(Section?)をクリックするとコンテンツを折りたたみます。

jQuery UI: Accordion Open On Mouseover

このサンプルは、jQuery UIのAccordionを利用してアコーディオンを表示します。マウスを見出し(Section1-4)に移動すると自動的にコンテンツが展開します。

jQuery UI: Accordion Customize Icons

このサンプルは、jQuery UIのaccordionを利用してアコーディオンを表示します。ここでは、アコーディオンの見出しに表示するアイコンを「●」にカスタマイズしています。

◇jQuery UI: Datepicker

jQuery UI: Datepicker Format Date

このサンプルは、jQueryのdatepickerプラグインを使用してカレンダーを表示します。テキストボックスにフォーカスを移動するとカレンダーが表示されますのでマウスで日付を選択します。選択した日付はテキストボックスに表示されます。日付の書式はドロップダウンリストから選択することができます。デフォルト値は「yyyy/mm/dd」です。カレンダーのテーマはアイコンをクリックして選択します。

jQuery UI: Datepicker Restrict Date Range

このサンプルは、jQueryのdatepickerプラグインを使用してカレンダーから日付を選択することができます。 テキストボックスにフォーカスを移動するとカレンダーがポップアップされます。 カレンダーから選択する日付は、範囲を設定して制約することも可能です。ここでは、当日の日付を基準に前後3日分の範囲から選択できるようにしています。

jQuery UI: Datepicker Display Month and Year Menu

このサンプルは、jQueryのdatepickerプラグインを使用してカレンダーを表示します。テキストボックスにフォーカスを移動するとカレンダーが表示されます。カレンダーの左右のボタンをクリックすると「月」を切り替えることができます。また、ドロップダウンリストから「年」「月」を選択して切り替えることもできます。

jQuery UI: Datepicker Display Multiple Months

このサンプルは、テキストボックスに日付を入力するときカレンダーから日付を選択します。テキストボックスにフォーカスを移動すると3ヶ月分のカレンダーを表示します。カレンダーのテーマはアイコンをクリックして選択することができます。選択したテーマはクッキーに保存しますので、次回再訪問したときに復元します。

jQuery UI: Datepicker Icon Trigger

このサンプルは、テキストボックスに日付を入力するとき右側のアイコンをクリックしてカレンダーから日付を選択することができます。カレンダーは、jQueryのDatepickerプラグインを使用して表示します。カレンダーのテーマは、ドロップダウンリストから選択してカスタマイズすることができます。カスタマイズしたテーマは、クッキーに保存しますので次回再訪問したときに復元されます。

jQuery UI: Datepicker Rounded Corners

このサンプルは、jQueryのDatepickerプラグインの角を丸くします。Webページの[Change to rounded corners]ボタンをクリックするとカレンダーの4角を丸くします。角丸にするには、DD_roundies.addRule()メソッドを使用しています。

jQuery UI: Datepicker Change Calendar Theme

このサンプルは、代替スタイルシートを宣言して実行時にスタイルシートをダイナミックに切り替えます。サンプルが表示されたらテーマのラジオボタンをクリックしてください。てカレンダーのスタイルが変わります。

jQuery UI: Datepicker Save Selected Theme To Cookie

このサンプルは、ダイナミックに変更したスタイルシートをクッキーに保存して保持します。次回、サイトを再訪問したときに以前保存したスタイルシートを復元します。スタイルシートを選択したら別ページに移動してから戻ってきて再度表示してみてください。

◇jQuery UI: Dialog

jQuery UI: Dialog Default Functionality

このサンプルは、jQuery UIのdialog()プラグインを利用してヘルプ情報などのダイアログを表示します。 [Open dialog]ボタンをクリックするとダイアログが表示されます。ダイアログのヘッダーをドラッグすると任意の場所に移動することができます。ダイアログ右下のハンドラ(三角形)をドラッグするとリサイズすることができます。

jQuery UI: Dialog Modal Dialog

このサンプルは、jQuery UIのdialog()プラグインを利用してモダル型のダイアログを表示します。モダルダイアログが表示されているときは、メインコンテンツをグレーアウトします。ダイアログは移動したり、リサイズすることができます。

jQuery UI: Dialog Modal Dialog

このサンプルは、jQuery UIのdialog()プラグインを利用してモダル型のダイアログを表示します。モダルダイアログが表示されているときは、メインコンテンツをグレーアウトします。ダイアログは移動したり、リサイズすることができます。

jQuery UI: Dialog Modal Message

このサンプルは、jQuery UIのdialog()プラグインを利用してメッセージを表示するモダルダイアログを表示します。モダルダイアログの[OK]をクリックするとダイアログを閉じます。

jQuery UI: Dialog Confirmation

このサンプルは、jQuery UIのdialog()プラグインを利用して問い合わせのダイアログを表示します。ダイアログには[OK]と[Cancel]のボタンが表示されます。

jQuery UI: Dialog Modal Form

このサンプルは、jQuery UIのdialog()プラグインを利用して新規アカウントを登録するためのダイアログを表示します。ダイアログが表示されたら、名前、メール、パスワードを入力して [Create an account]ボタンをクリックします。登録を中止するときは[Cancel]ボタンをクリックします。

◇jQuery UI: Progressbar

jQuery UI: Progressbar Default Functionality

このサンプルは、jQuery UIのProgressbar()プラグインを利用して進捗グラフを表示します。ここでは、setInterval()関数を利用して1/100秒間隔でグラフを更新します。100%になると0から再開します。

jQuery UI: Progressbar Resizable

このサンプルは、jQuery UIのProgressbar()プラグインを利用して進捗グラフを表示します。ここでは、setInterval()関数を利用して1/100秒間隔でグラフを更新します。このサンプルは、進捗グラフ右下のハンドラ(三角形)をドラッグして進捗グラフをリサイズすることができます。

◇jQuery UI: Slider

jQuery UI: Slider Simple Colorpicker

このサンプルは、jQuery UIのslider()プラグインを利用してシンプルなカラーピッカーを表示します。「赤」「緑」「青」のスライダーを移動してお好みのカラーを生成してください。

◇jQuery UI: Tabs

jQuery UI: Tabs Default Functionality

このサンプルは、jQuery UIのtabsプラグインを使用してWebページのコンテンツをタブで切り替えます。[Tab1-3]をクリックするとコンテンツが切り替わります。

jQuery UI: Tabs Content via Ajax

このサンプルは、jQuery UIのtabsプラグインを使用してコンテンツをタブで切り替えます。Tab1はページ内にコンテンツを宣言しています。Tab2とTab3は、コンテンツをAjax経由でダイナミックにロードして表示します。Tab2はcontent2.aspx、Tab3はcontent3.aspxをAjax経由でロードして表示します。content2.aspxは2秒、content3.aspxは3秒サーバー側でスリープするようにしています。

jQuery UI: Tabs Open On Mouseover

このサンプルは、jQuery UIのtabsプラグインを使用してコンテンツをタブで切り替えます。マウスをタブ(見出し)に移動するとコンテンツが表示されます。このサンプルでは、タブをマウスでクリックする代わりにマウスをタブ上に移動するだけでコンテンツを切り替えます。

jQuery UI: Tabs Collapse Content

このサンプルは、jQuery UIのtabsプラグインを使用してコンテンツをタブで切り替えます。[Tab1-3]をクリックするとコンテンツが表示されます。コンテンツが表示されている状態で、再度タブをクリックするとコンテンツを閉じます。

jQuery UI: Tabs Sortable

このサンプルは、jQuery UIのtabsプラグインを使用してコンテンツをタブで切り替えます。[Tab1-3]をクリックするとコンテンツが表示されます。タブをドラッグ&ドロップすると、タブを並べ替えることができます。たとえば、[Tab 1]を最後にするには、[Tab 1]をドラッグして[Tab 3]の後ろにドロップします。

◆jQuery UI: エフェクト (Effects)

◇jQuery UI: General

jQuery UI: Effects General(Bounce)

このサンプルは、jQuery UIのeffect()プラグインを利用してbounceエフェクトを実装しています。サンプルのボックスの見出し「Bounce」をクリックするとボックスがバウンドします。

jQuery UI: Effects General(Highlight)

このサンプルは、jQuery UIのeffect()プラグインを利用してhighlightエフェクトを実装しています。サンプルのボックスの見出し「Highlight」をクリックするとボックスがハイライトします。

jQuery UI: Effects General(Pulsate)

このサンプルは、jQuery UIのeffect()プラグインを利用してpulsateエフェクトを実装しています。サンプルのボックスの見出し「Pulsate」をクリックするとボックスが電球のように点滅します。

jQuery UI: Effects General(Shake)

このサンプルは、jQuery UIのeffect()プラグインを利用してshakeエフェクトを実装しています。サンプルのボックスの見出し「Shake」をクリックするとボックスが左右にシェイク(振動)します。

jQuery UI: Effects General(Transfer)

このサンプルは、jQuery UIのeffect()プラグインを利用してtransferエフェクトを実装しています。サンプルのボックスの見出し「Transfer」をクリックするとボックスが左下のボックスに吸い込まれるように移動(転写)します。

◇jQuery UI: Show/Hide

jQuery UI: Effcts Show/Hide(Blind)

このサンプルは、jQuery UIのtoggleプラグインを利用してblindエフェクトを実装しています。ボックスの見出し「Blind」をクリックするとボックスがブラインドを開閉するように消えます。再度クリックするとボックスが表示されます。

jQuery UI: Effcts Show/Hide(Clip)

このサンプルは、jQuery UIのtoggleプラグインを利用してclipエフェクトを実装しています。ボックスの見出し「Clip」をクリックするとボックスが紙をクリップするように消えます。再度クリックするとボックスが表示されます。

jQuery UI: Effcts Show/Hide(Drop)

このサンプルは、jQuery UIのtoggleプラグインを利用してdropエフェクトを実装しています。ボックスの見出し「Drop」をクリックするとボックスが左側にドロップするように徐々に消えます。

jQuery UI: Effcts Show/Hide(Explode)

このサンプルは、jQuery UIのtoggleプラグインを利用してexplodeエフェクトを実装しています。ボックスの見出し「Explode」をクリックするとボックスが破裂(爆発)するように分散して消えます。再度クリックするとボックスが表示されます。

jQuery UI: Show/Hide(Fold)

このサンプルは、jQuery UIのtoggleプラグインを利用してfoldエフェクトを実装しています。ボックスの見出し「Fold」をクリックするとボックスが紙を折りたたむように小さくなって消えます。再度クリックするとボックスが表示されます。

jQuery UI: Effcts Show/Hide(Puff)

このサンプルは、jQuery UIのtoggleプラグインを利用してpuffエフェクトを実装しています。ボックスの見出し「Puff」をクリックするとボックスが火にフッと息を吹きかけるように消えます。再度クリックするとボックスが表示されます。

jQuery UI: Effcts Show/Hide(Scale)

このサンプルは、jQuery UIのtoggleプラグインを利用してscaleエフェクトを実装しています。ボックスの見出し「Scale」をクリックするとボックスが徐々に縮小しながら消えます。再度クリックするとボックスが表示されます。

jQuery UI: Effcts Show/Hide(Slide)

このサンプルは、jQuery UIのtoggleプラグインを利用してslideエフェクトを実装しています。ボックスの見出し「Slide」をクリックするとボックスがスライドする(滑る)ように徐々に消えます。再度クリックするとボックスがスライドして表示されます。