◆jQuery UI: インターアクション (Interactions)
◇jQuery UI: Droppable
jQuery UI: Droppable Default functionality
このサンプルは、jQuery UIのDraggable/Droppableプラグインを利用してボックスをドラッグ&ドロップできる機能を組み込んでいます。左側のボックスをドラッグしたら黄色のボックスにドロップしてください。「ドロップしました!」のメッセージが表示されます。
jQuery UI: Droppable Accepted elements
このサンプルは、jQuery UIのDraggable/Droppableプラグインを利用してボックスをドラッグ&ドロップする機能を組み込んでいます。左上のボックスはドラッグして右側の黄色のターゲット(ボックス)にドロップできます。左下のボックスはドラッグしても黄色のターゲット(ボックス)にドロップできません。このようにドロップを許可するかどうかを指定することが可能です。
jQuery UI: Droppable Prevent propagation
このサンプルは、jQuery UIのDraggable/Droppableプラグインを利用してボックスをドラッグ&ドロップする機能を組み込んでいます。左側のボックスをドラッグして黄色のターゲット(上のボックス)の子要素にドロップすると、ドロップしたイベントが親要素にバブルアップします。黄色のターゲット(下のボックス)の子要素にドロップしたときは、ドロップしたイベントが親要素にバブルアップしません。このように子要素にドロップしたとき、親要素にドロップしたイベントをバブルアップ(伝播)させるかどうかを指定することができます。
jQuery UI: Droppable Visual feedback
このサンプルは、jQuery UIのDraggable/Droppableプラグインを利用してボックスをドラッグ&ドロップする機能を組み込んでいます。左上のボックスをドロップして右側の黄色のターゲットに移動するとターゲットの背景色が変わります。左下のボックスをドラッグして移動すると右側の黄色のターゲットの背景色が変わります。つまり、ボックスをドラッグしたとき、どのターゲットにドロップできるが視覚的に分かるようにできます。
jQuery UI: Droppable Revert draggable position
このサンプルは、jQuery UIのDraggable/Droppableプラグインを利用してボックスをドラッグ&ドロップする機能を組み込んでいます。左側のボックスをドラッグしたら移動して右側の黄色のターゲットにドロップする手前で中断してください。ボックスが元に位置に戻ります。
jQuery UI: Droppable Photo Manager ★
このサンプルは、jQueryのdraggable, droppable, resizable, dialogプラグインを使用してシンプルなフォトマネージャを実装しています。イメージのズームアイコンをクリックするとモダル型ダイアログを表示して拡大表示します。ダイアログはドラッグして移動したり、リサイズすることができます。ゴミ箱のアイコンをクリックすると右側の「ゴミ箱」に入れます。イメージをドラッグ&ドロップしてゴミ箱に入れることもできます。ゴミ箱からリサイクルのアイコンをクリックすると元に復元されます。ゴミ箱からドラッグ&ドロップして取り出すこともできます。
◇jQuery UI: Resizable
jQuery UI: Resizable Default functionality
このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。サンプルが表示されたらボックスの右下のハンドルをドラッグして幅と高さをリサイズしてみてください。
jQuery UI: Resizable Preserve aspect ratio
このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。ボックス右下のハンドルをドラッグしてリサイズしてみてください。ここでは、アスペクト比を指定していますのでリサイズしても幅と高さの比率を固定にします。
jQuery UI: Resizable Maximum / Minimum size
このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。ボックス右下のハンドルをドラッグしたらリサイズしてみてください。ここでは、最小値/最大値を指定していますのでリサイズできる範囲が制約されます。
jQuery UI: Resizable Constrain resize area
このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。ボックス右下のハンドルをドラッグしたらリサイズしてみてください。ここでは、contaimentオプションを指定して親要素(ボックス)の領域内でのみリサイズできるように制約しています。
jQuery UI: Resizable Delay start
このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。ボックス右下のハンドルをドラッグしたらリサイズしてみてください。上のボックスは、ハンドルをドラッグして0.5秒経過後にリサイズが適用されます。下のボックスは、ハンドルをドラッグして50px移動後にリサイズが適用されます。Resizaibleにdelay/distanceオプションを追加すると、リサイズするときの誤操作を防ぐことができます。
jQuery UI: Resizable Snap to grid
このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。ボックス右下のハンドルをドラッグしたらリサイズしてみてください。ここでは、Resizable()にgridオプションを追加してx軸、y軸方向に50px単位でリサイズさせます。
jQuery UI: Resizable Visual feedback
このサンプルは、jQuery UIのResizaleプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。ボックス右下のハンドルをドラッグしてリサイズしてみてください。ここでは、Resizable()に「ghost: true」オプションを追加してリサイズしたときゴーストを表示します。リサイズを完了するとオリジナルをゴーストに合わせます。
jQuery UI: Resizable Synchronous resize
このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。上の黄色のボックスの右下のハンドルをドラッグしてリサイズすると、下のボックスも連動してリサイズされます。このサンプルは、jQuery UIのResizableプラグインを利用してボックスをリサイズできるようにしています。上の黄色のボックスの右下のハンドルをドラッグしてリサイズすると、下のボックスも連動してリサイズされます。
jQuery UI: Resizable Animate
このサンプルは、jQuery UIのresizable()プラグインを利用してコンテンツをリサイズします。「Animate」ボックス右下のハンドラ(三角形)をドラッグしてリサイズすると本体をアニメーション化しながら調整します。
◇jQuery UI: Sortable
jQuery UI: Sortable Drop Placeholder
このサンプルは、jQuery UIのsortable()プラグインを利用してアイテムリストを並べ替えします。Item1-7をドラッグして挿入する箇所に移動すると空白行(プレートホルダー)が表示されますのでドロップします。
jQuery UI: Sortable Connect Lists
このサンプルは、jQuery UIのsortable()プラグインを利用して2種類のアイテムリスト間でアイテムを移動して並べ替えします。このサンプルは、アイテムリスト(Item1-5)内で並べ替えたり、別のアイテムリスト(Item A-E)に移動することができます。アイテムをドラッグしたらアイテムリスト内、または別のアイテムリストにドロップしてみてください。
jQuery UI: Sortable Portlets ★
このサンプルは、jQuery UIのsortable()プラグインを利用してポートレットを表示します。ポートレットは3列で表示されますが、これらのポートレットはそれぞれの列を移動させることができます。たとえば、1列目の「Feeds」をドラッグして2列目に移動するとプレースホルダー(空白ボックス)が表示されますのでドロップします。ポートレットの[+]ボタンをクリックするとコンテンツを折りたたみます。[-]ボタンをクリックするとコンテンツを展開します。
◆jQuery UI: エフェクト (Effects)