disabledプロパティ

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Input Buttonオブジェクトのdisabledプロパティには「true|false」が格納されています。このプロパティは書き込み(W)/読み込み(R)が可能です。disabledプロパティに「true」を設定するとボタンが使用不可の状態になり、「false」を設定すると使用可能状態になります。

このサンプルは、[ここをクリック!]ボタンをクリックするとdisableButton()関数を呼びます。この関数は、Button1のdisabledプロパティに「true」を設定してボタンを使用不可の状態にします。ボタンが使用不可の状態になるとグレーアウトされます。

Input Buttonオブジェクトのdisabledプロパティには「true|false」が格納されています。このプロパティは書き込み(W)/読み込み(R)が可能です。disabledプロパティに「true」を設定するとボタンが使用不可の状態になり、「false」を設定すると使用可能状態になります。

このサンプルは、[ここをクリック!]ボタンをクリックするとdisableButton()関数を呼びます。この関数は、Button1のdisabledプロパティに「true」を設定してボタンを使用不可の状態にします。ボタンが使用不可の状態になるとグレーアウトされます。